LEADERS BLOG
2021年最初のリーダーズブログです。
本年もよろしくお願いいたします。
おかげさまで三和物産には新しい仲間が毎年増えています。
今年もどんな出会いがあるのか今から楽しみです。
入社した皆さんには、私が大事にしている2つのことを伝えています。
・無意識に置いている前提、制約条件を「問い直す」
・対話の中での不確かなことを「問い返す」
私自身も出来ていないことの方が多く、
後から気づいたり反省することがよくあります。
ところが最近、特に営業の皆さんから
「問い直し」「問い返し」をどんどんされるようになりました!
「それって何のためにやっているんですか?」
「西河さんの考えていることは?」
「西河さんだったらどうするんですか?」
質問によっては「うっ」と詰まることもありますが、
なんか嬉しい気持ちでいっぱいになります。
特に、「問い直し」をされると、
された側にも気づきがたくさんあることを知りました。
自分自身がいつのまにか、
制約条件や前提のなかで思考が固まっているんだと!
「問い直し」「問い返し」を
壁打ちだと思って、どんどん私にしてほしいなと思います。
私も「問い直し」「問い返し」していきます!
SANWA&CO.のオリジナルキャラクター
ひつぎひつじについてです。
https://twitter.com/hitugihituji
『ひつぎひつじがTwitterはじめたよキャンぺーン』で
450を超えるたくさんのコメントをいただきました。
少し紹介します。
・「明るい葬儀用品メーカー」に共感、驚きのコメント。
・棺は決まったものしかないと思っていた。
・Twitter開設おめでとうコメント。
・入棺体験へのさまざまなコメント。興味ある方が多数。
・ひつぎひつじのキャラクターについてのコメント。
ゆるキャラ。斬新。かわいい。ほっこりなど多数。
・ひつぎひつじ…!ひつぎひつじ…!?!の動画についてコメント。口ずさんでしまうなど。
・事務所やHPが明るくてオシャレという声もたくさんいただきました。
本当にたくさんの人に見ていただけ、反応していただいて感動しました。
明るい葬儀用品メーカーとしてこれからもひつぎひつじで発信していきます。
次回からは、ひつぎひつじ以外の話をしていきたいと思います。
今回もSANWA&CO.のオリジナルキャラクター
ひつぎひつじについてです。
https://twitter.com/hitugihituji
ひつぎひつじが生まれてからの話です。
TwitterなどSNSで発信していくキャラクターが決まり、
最初のキャンペーンに使う動画コンテンツとして
『むびしばい』製作をハヤカワさんに、とりかかってもらいました。
※『むびしばい』はゴーストノートさんの伝わる動画の名称です。
出来上がってきたものは、
想像以上にインパクトのあるものに仕上がっていました。
メンバー以外の社員や家族などにも見てもらい、
少し修正をしながら、完成したのがこちら
→ ひつぎひつじの紹介動画
この動画コンテンツを見て、皆さんがどんな反応をするのか、期待と不安が半々でした。
2019年9月19日に『ひつぎひつじがTwitterはじめたよキャンぺーン』を開始。
当時、Twitterを開設したばかりで、フォロワーが数人の状態でしたが、
キャンペーンによりフォロワーが一気に5000人超え!
紹介動画が1週間で1.5万回の再生数を記録したのでした。
想像以上の反響にメンバーも手ごたえを感じたのと、
これまでにないワクワク感を感じました。
そしてなにより嬉しかったのが、皆さんからの本当にたくさんのコメントでした。
どんな内容のものがあったのか、次回紹介したいと思います。
次回ひつぎひつじについては最終回です。
今回もSANWA&CO.のオリジナルキャラクター
ひつぎひつじについてです。
https://twitter.com/hitugihituji
なぜ、ひつぎひつじが生まれたのか?の続きです。
あたまにひつぎの扉がある『ひつぎひつじ』をキャラクターに決めたものの、メンバーから『もっと明るいかわいい印象に』ならないかという声やもう少し他のパターンのデザインから選びたいという声が出ました。
デザインの好みは人それぞれだな~!と思いつつ妥協はしたくないので、ハヤカワさんに再度デザインをお願いしました。
主に目の位置や形のデザインの違いだったのですが、印象が変わるんです。
4案出してもらいました。ここではイメージを言葉にしたものにしておきます。
A シュール
B かわいい
C シュールかわいい(ABの折衷案)
D つぶら
途中、喜怒哀楽の表情をデザインしてもらっているうちにどのデザインもだんだん愛着が湧いてきて、選ぶのが大変でした。
多数決ではなく、メンバーの押しが強かったBが採用されました。
※最初の提案はA案だったので、メンバーの提案に感謝です
次回からはひつぎひつじが生まれたあとについてお話したいと思います。
今回もSANWA&CO.のオリジナルキャラクター
ひつぎひつじについてです。
https://twitter.com/hitugihituji
なぜ、ひつぎひつじが生まれたのか?の続きです。
前回は、プロジェクトメンバーで話しあった結果、
「感動して泣いてもらうコンテンツではなく、明るい葬儀用品メーカーを表現するものにしたい」
となったところまで話をしました。
そこで、明るいキャラクターが明るく三和のことを発信していくといいよね!
とたくさんの人にかわいがってもらえるキャラクターを皆で考えました。
これまで一般の皆様にはまったく存在の知られていない三和物産です。
いろんな想像がメンバーの中にも広がり、なかなか思いきったアイデアがでてきませんでした。
そんなメンバーとの対話の中で、前回紹介した株式会社ゴーストノートのハヤカワさんより2つの案が出てきました!
その一つが
・かなざわんちゃん
耳が金沢市のかたちのキャラクター。
金沢の名所などを歩き、亡くなった飼い主に思いを馳せる。
という設定。
→どこかでお披露目できる機会あれば。
そしてもう一つが
・ひつぎひつじ
実は、これまでお客様の入棺体験イベントの手伝い時に羊のイラストの のぼりがお客様からの評判が良かったこともあり、早くからひつじがキャラクター候補にあがっていました。
いよいよひつぎひつじが出てきました!
次回もひつぎひつじが生まれたのか?についてお話したいと思います。
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